A4の窓に54mmなら18個、57mmなら15個。缶バッジは、たった3mmで入る数が変わります。買い足す前に、手元の直径で数えておくと安心です。
| 窓 | 32mm | 44mm | 54mm | 57mm | 65mm | 76mm |
|---|---|---|---|---|---|---|
| A5 | ||||||
| B5 | ||||||
| A4 | ||||||
| B4 | ||||||
| A3 |
すき間1mm・たて長の窓で、格子と互い違いの多いほうの数です。窓は紙の大きさで計算しています。数字を押すと、上の窓で見られます。
A4の窓に44mmの缶バッジを並べた場合です。
見本は何度でも無料で作れます(透かし入り)。¥300で、透かしなしの配置図のPNGとPDFを、買ってから30日間、何度でも書き出せます。
Apple Pay・Google Pay・PayPay・カードで払えます。会員登録はいりません。
購入済みです。買ってから30日間、何度でも作り直して書き出せます。
「A4の痛バ」と書いてあるバッグでも、窓の内側はA4の紙(210×297mm)より少し小さいことがよくあります。一覧のA4は、紙のA4の大きさで計算しています。
正確に知りたいときは、窓の内側の横と縦を定規で測り、「mmで入れる」に入れてください。窓のふちに布やファスナーがかぶっている所は、測る大きさから外します。
配置図はA4の縦です。家のプリンターで「実際のサイズ」を選んで刷ると、そのまま手元に置いて並べる順番を確かめられます。缶バッジの丸は窓に合わせて縮めてあるので、実物大ではありません。実物大の型紙が必要なときは、窓の大きさの紙を別に用意してください。
缶バッジ以外のグッズ(アクリルスタンド・ぬいぐるみなど)や、大きさの違う缶バッジをまぜた配置は計算できません。1種類の丸い缶バッジの配置を出すツールです。
窓の内側の大きさと缶バッジの直径から、缶バッジのふちが窓に収まる数を計算しています。缶バッジのふちは少し丸く、ピンの向きでもずれるので、すき間を1〜2mm入れると実際に近くなります。
同じとは限りません。一覧のA4は紙のA4(210×297mm)で計算していますが、実際の窓はそれより小さいことがよくあります。窓の内側を定規で測って「mmで入れる」に入れると確かです。
同じ大きさの丸い缶バッジなら「互い違い」がたくさん入ることが多いです。ただ、窓と缶バッジの大きさによっては格子と同じか少なくなるので、切り替えて数を見比べてください。窓の向きをよこ長にすると数が変わることもあります。
できません。1種類の丸い缶バッジの配置を計算します。大きさが違う物は、大きさごとに分けて数を確かめてください。アクリルスタンドやぬいぐるみなど、缶バッジ以外のグッズも計算に入りません。
実物大ではありません。A4の紙に、バッグと缶バッジを実際より小さく縮めて描いています。図の下の「10cm」の線で大きさの見当がつきます。番号の順に付けていく手元の確認用に使ってください。